≪感電気(かぶ)≫(candenki)
僕(あんくん)が中学のときに友達と作った、架空の『連邦国家AGO連邦』。 その中身は、複数の共和国と、いくつかの組織があります。 (↑皆さんも遊ばなかったですか?) 『感電気(かぶ)』はその連邦内の組織(会社)の一つです。 会社だけど“かぶ主”の所有するのは“株”ではなく野菜の“蕪(かぶ)”。 だから、表記が『感電気(かぶ)』となっています。 『感電気』の由来は、作った製品が欠陥品ではないのに、使うと感電する事から由来。 人数は少ないのに、必要な組織は作るので兼任がやたらと多い。(^o^; 他に連邦内での通貨は“アゴ”という単位であったり、挨拶がアゴに手をあてて“アゴ!”であったり(最近になって“アイ〜ン”に似ている事に気づいた人がいました)。 |